石川県のイベント
- 9月のイベント ■八朔まつり (はっさくまつり)
- email:info@yamashiro-spa.or.jp
http://www.yamashiro-spa.or.jp
- (にほんかいみんようさいやまなかぶしぜんこくこんくーる)
[開催期間]9月5日(日)
[開催場所]石川県加賀市山中温泉
[詳細]
- 写真提供:宝達志水町「アステラス」
[開催期間]9月11日(土)
[開催場所] 石川県鳳珠郡穴水町川島(白山神社)
[詳細]
- ☎0768-52-0300 fax:0768-52-0395
email:anamizu@town.anamizu.lg.jp -
- ☎0768-82-7776 FAX:0768-82-5220
email:kankou@city.suzu.ishikawa.jp -
- ☎0768-82-7776 FAX:0768-82-5220
email:kankou@city.suzu.ishikawa.jp -
- ☎0768-82-7776 FAX:0768-82-5220
email:kankou@city.suzu.ishikawa.jp -
- ☎0768-62-8532 FAX:0768-62-4506
email:furusatoshikou@town.noto.lg.jp -
- ☎0767-22-1118 FAX:0767-22-4468
email:post@city.hakui.lg.jp -
- ☎0768-62-8532 FAX:0768-62-4506
email: furusatoshinkou@town.noto.lg.jp -
- ☎0768-23-1146 FAX:0768-23-1148
email:kankou@city.wajima.lg.jp -
- ☎0768-53-8424 FAX:0768-52-2812
email:kankou@city.nanao.lg.jp -
-
- ☎0767-22-1118 FAX:0767-22-9225
email:post@city.hakui.lg.jp -
- ☎076-263-6080 FAX:076-263-5999 http://www.kanazawa-enyukai.com/kanazawa.html
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- ☎ 0768-62-8532 FAX:0768-62-4506
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- ☎ 076-255-5930
FAX:076-273-4852
email: info@gogo8934.jp -
- ☎ 076-232-8632
FAX:076-232-8101
- http://
www.ongakudo.pref.ishikawa.jp
- 加賀四湯博 平成22年6月1日(金)〜9月30日(土)
- トピック
[開催期間]9月1日(水)
[開催場所]石川県加賀市山代温泉(服部神社)
[詳細]
山代温泉服部神社の秋祭り。境内で舞を奉納した大獅子が町内のあちこちを練り歩き、社殿では平和を祈る浦安の舞を奉納。五穀豊穣を祈願し感謝を捧げます。
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北陸を代表する温泉民謡「山中節」の権威あるコンクールとして、毎年全国から大勢の方が出場され、盛大に開催されます。
email : otazume@yamanaka-spa.or.jp
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[開催期間] 9月5日(日)
[開催場所] 石川県加賀市山中温泉一円
[詳細]
山中を愛し、山中を弾き流す。三味線演奏家本条秀太郎ほか本条流一門、地元の人たちによる山中節の道中流し。夏の夜に三味線と胡弓が弾きなす音色をお楽しみください。
email : otazume@yamanaka-spa.or.jp
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[開催期間]9月5日(日)
[開催場所]石川県小松市(木場潟公園)
[詳細]
問い合わせ:小松市環境推進課
☎0761-24-8067 FAX:0761-23-6403
email : kankyoka@city.komatsu.lg.jp
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(10しゅうねん、いわいのそうおどりよさこいそーらんにほんかいのとかいじょう)
[開催期間]9月4日(土)~9月5日(日)
[開催場所]珠洲市ラポルトすず・石川県七尾市マリンパーク
[詳細]
第10回YOSAKOIソーラン日本海のと会場は9月4日から9月5日の2日間の日程で開催されました。初日は珠洲市のラポルトすずを会場に16チーム約700人が躍動美あふれる演舞を展開、全員参加の総踊りで会場は熱気に包まれた。9月5日は会場を七尾市七尾マリンパークに移し、20チーム約800人がリズム感あふれる華麗な演舞を披露しました。
☎0767-28-5880 FAX :0767-28-5910
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問い合わせ:石川県鳳珠郡穴水町役場
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[開催期間]9月10日(日)~11日(月)
[開催場所] 珠洲市(蛸島町高倉彦神社)
[詳細]
キリコは他の地域のものと比べると小型だが、総漆塗りで金箔をふんだんに用い、見事な彫り物を施した豪華なもの。能登のキリコの中でもひときわ美しいといわれています。11日夜、高倉彦神社にキリコが勢揃いしたところで始まる「早船狂言(はやふねきょうげん)」は、若者3人で演じられるこの祭りの名物。内容は、船頭が芸者に惚れ込み、水夫たちの再三のすすめにも応ぜず一向に船を出さないので、ある日とうとう艫取りと掛合いになるというもの。
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[開催期間]9月11日(土)
[開催場所] 石川県珠洲市三崎町寺家 (須須神社)
[詳細]
日本最大の高さ14~16m余の総漆塗りの大キリコは圧巻。総金箔の屋根の部分の彫刻、四本柱への昇り龍下り龍の彫刻の豪華さは、他のどのキリコにもひけをとらない。電線架設によりいったん小ぶりとなったキリコだったが、能登を代表する「古社須須神氏子」の心意気が昭和40年頃と60年頃に再びキリコの大型化を導いた。最大のものは県木アテの木で造られ、重量4t、屋根の大きさは12畳にもなる。
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[開催期間]9月14日(火)~15日(水)
[開催場所] 石川県珠洲市正院町正院 (須受八幡宮)
[詳細]
花模様のドテラ姿に鈴をつけ、化粧前掛けをした若者たちが威勢のいい掛け声でシャンガと呼ばれる毛槍を振りながら町中を練り歩く「奴(やっこ)振り」が見もの。
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[開催期間]9月16日(木)
[開催場所] 石川県鳳珠郡能登町(白山神社)旧柳田村
[詳細]
明暦元年(1655~1658年)、加賀藩から派遣された十村役源五が地域住民の活気と団結を固くするために、雑多な氏神、地神、祠などの統合を進めて祭礼を盛んにしたという記録がある。この事がもしかしたら柳田村がキリコ祭りの発祥の地であるかも知れないという考えの源になっている。神社の単位を大きくし祭りを盛んにしたという事が、キリコまつりが起こったのではと想像される。
明治40年(1907年)から明治44年(1911年)にわたり、政府の指導によって神社の合併合祀が進められ、少なくても小字ごとの神社から字ごとの神社となり、その結果各神社の氏子の規模が大きくなる事となった。社会経済の発展と共に、各神社の祭りもまた盛大になり、その主役であるキリコの高さや美しさを競い合って新調が盛んに行われ、キリコ祭りの隆盛をみたのである。
13.5mのキリコがお囃子の音に合わせて乱舞するダイナミックな祭り、豊作の喜びと無病息災を祈る。
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[開催期間]9月11日(金)~18日(土)
[開催場所] 石川県加賀市山中温泉
[詳細]
8泊9日にわたる芭蕉の足跡を偲んで、俳句愛好家が集って交流の輪を広げる山中温泉全国俳句大会をはじめ、記念茶会、芭蕉ゆかりのパネルディスカッション、茶会席「夜咄」ほか期間中は催しがいっぱいです。
email : otazume@yamanaka-spa.or.jp
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[開催期間]9月18日(土)
[開催場所] 石川県羽咋市(羽咋神社・長者川)
[詳細]
祇園囃子や獅子舞が華を添えるなか、長者川を神輿が渡ります。羽咋神社の祭神・磐衝別命(いわつきのわけみこと)が八幡神社の女の神様に会いに通われたとも伝えられるロマンティックな祭りです。
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[開催期間]9月18日(土)~19日(日)
[開催場所] 石川県鳳珠郡能登町(小木地内)
[詳細]
奴凧を思わせる形の大あんどん。9基のキリコが御船神社に向かう急で細い坂道を押し上げられ、その強さと迫力は漁師町ならではの勇ましく迫力のある祭りです。
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[開催期間]19日(日)
[開催場所] 石川県輪島市白米町(千枚田)
[詳細]
国指定文化財名勝白米千枚田で一般募集したカップルが千枚田の神様に見守られながら思い出に残る結婚式が執り行われ、その後オーナー会員やボランティアによる稲刈りが一斉に行われます。
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[開催期間]9月20日(月)
[開催場所] 石川県七尾市中島町宮前
[詳細]
国の重要無形文化財に指定されている奇祭。別名「枠旗祭り」「二十日祭り」とも呼ばれるこの祭りは、大陸の渡来人を祀る久麻加夫都阿良加志比古神社の例大祭で、毎年9月20日に行われます。天狗面をつけた猿田彦が、鉦、太鼓に合わせて踊りながら祭りを先導し、屈強の若い衆が20mもある真紅の枠旗を担ぐ勇壮な祭り。
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[開催期間]9月22日(水)・23日(木・祝)
[開催場所] 石川県加賀市山中温泉
[詳細]
山中温泉最大のイベント。普段は落ち着いた湯のまちもこの時ばかりは華やかさにあふれ、菊の湯周辺には露店が立ち並び、昼には掛け声も勇ましい湯女みこしや若衆みこし、大獅子の巡業なども行われ、初秋の山中は
email : otazume@yamanaka-spa.or.jp
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[開催期間]9月25日(土)
[開催場所] 石川県羽咋市南中央町唐戸山相撲場
[詳細]
「水なし、塩なし、待ったなし」の古式に従い、加賀・越中・能登の3州の力士が集まって心・技・体を競い合う羽咋神社の「唐戸山神事相撲」。祭神である第11代垂仁天皇の皇子・磐衝別命(いわつくわけのみこと)の命日に開催され、約2000年の伝統を持つ野相撲だ。土俵の四方にはかがり火が焚かれ、「水なし、塩なし、待ったなし」の古式に従って白熱した戦いを展開。勝利し、大関の位を得た力士は、他の力士が組む馬(肩車)に乗って神社までひた走り、拝殿で由来書や大関認定証、大幣帛を授与される。大空を熱気が焦がす、力強い秋の風物詩だ。
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[開催期間]9月23日(木・祝)~26日(日)
[開催場所]金沢市県立音楽堂
[詳細]
| 金沢の三茶屋街(東・西・主計町)の芸妓が華やかな舞台を披露する。
城下町として栄えた金沢には、加賀百万石の時代より長い歴史を刻んできた伝統芸能が、今でも数多く伝承されています。中でも、金沢芸妓は、磨き抜かれた伝統芸と艶やかな着物姿、そして細やかな「おもてなしの心」で、高い評価を受けています。 その金沢芸妓の粋な芸を堪能できるのが金沢紳士の社交場として藩政期から今日までの伝統と格式を受け継ぎ、数々の名妓を育ててきた東・西・主計町の三茶屋街です。今でも茶屋街には桟(さん)が細く間隔の狭い、木虫籠(キムスコ)と呼ばれる美しい出格子の古い町並みが残り、散策していると、どこからか三味線や太鼓の音が流れてきて、金沢ならではの粋な趣と風情を感じることができます。 東茶屋街は、卯辰山麓を流れる浅野川右岸の東山界隈にあり、平成十三年、茶屋街としては京都の祇園に次いで全国で二番目に国の「重要伝統的建造物群保存地区」の指定を受けています。主計町茶屋街は、浅野川大橋から中の橋まで、浅野川左岸に紅柄格子の家並みが続き、目の前に川が見えることから、通称「ながれ」と呼ばれてきました。西茶屋街は、浅野川と並び称される犀川に架かる犀川大橋を渡り、少し歩いたところにあります。鼓と笛の芸「一調一管」は、つとに有名です。 |
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[開催期間]9月25日(土)
[開催場所]石川県鳳珠郡能登町(白丸地区)
[詳細]
問い合わせ:石川県鳳珠郡能登町役場 ふるさと振興課
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[開催期間]9月26日(日)
[開催場所]石川県白山市三ッ屋野町(にわか工房周辺)
[詳細]
「白山新そばまつりin鳥越」のオープニングイベントとして鳥越そば花まつりが開催されます。三ッ屋野地区は満開の真っ白なそば花畑が広がり、そばの花で一面白いじゅうたんを敷き詰めたような 山里の風景です。 会場では、打ちたての そばを 味わえる出店や鳥越地域で 収穫した農産物の販売など行われます。
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[開催期間]9月30日(木)
[開催場所]石川県金沢市(石川県立音楽堂)
[詳細]
昼夜二回公演、「仮名手本忠臣蔵(昼)」「曽根崎心中(夜) 太夫:豊竹嶋太夫、三味鶴澤清治(人間国宝)、人形:吉田蓑助(人間国宝)ほか。 一等席4,000円 桟敷12,000円 二等席2,000円
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・・・里山に囲まれた箱庭のような粟津温泉。
・・・柴山潟の湖畔に発展した片山津温泉。
・・・田園が見渡せる丘陵地の広がる山代温泉。
・・・そして、山あいの渓谷(鶴仙渓)に形成する山中温泉。
それぞれ異なったローケーションを持ち、効能も「四湯四養」です。
お問い合わせ:加賀温泉郷協議会 email:info@kaga410.com
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夏季:平成22年7月2日(金)〜10月2日
冬季:平成23年1月9日(日)〜3月6日

問い合わせ:「ほっと石川」観光キャンペーン実行委員会(石川県観光推進課内)
電話:076-225-0538
Fax:076-225-1540(平日午前9時〜午後5時)
email:info@hot-ishikawa.jp
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