Ishikawa Alumni Association

ホーム > 石川県のハイライト > 石川県のイベント

石川県のイベント

12月のイベント
■なかのとファッションフェスタ2010 
[開催期間]11月28日(日)午後2時~
[開催場所]石川県中能登町カルチャーセンター飛翔   
[詳細]

■第1部「2010中能登町The Fashion デザイン競技大会」午後2時~
第1部は、中能登町で織られた合繊織物生地と中能登町デザインセンター 所有のデザイン素材を使ったデザイン競技会です。当日は全国の専門学校 等から寄せられた応募作の中から一次審査を通過した20組によってファッシ ョンショー形式の公開審査が行われます。

■第2部「繊維の町なかのと!テキスタイル&プリントファッションショー」午後3時~第2部では、中能登町の生地とデザインを活用したプロのファッションモデル によるショーも行われます。

問い合わせ:石川県中能登町役場鳥屋庁舎 企画課
☎0767-74-2806
email:kikaku@town.nakanoto.lg.jp

中能登ファッションフェスタ

■内灘砂丘フェスティバル2010 (うちなださきゅうふぇすてぃばる
[開催期間12月12日(日)13:30 開場 14:00 開演
[開催場所] 石川県内灘町文化会館 大ホール
[詳細]

内灘に関る文学をテーマとした講演やコンサートなどを開催します。

問い合わせ: 内灘砂丘フェスティバル実行委員会事務局(内灘町教育委員会生涯学習課内)
☎076-286-6716 FAX: 076-286-6714
email : shogaigakusyu@town.uchinada.lg.jp

内灘砂丘フェスティバル

■新・古能面展(金沢能楽美術館 秋季企画展)(しん・このうめんてん)
[開催期間]11月9日(火)~12月12日(日)
[開催場所] 石川県金沢市 金沢能楽堂美術館
[詳細]

現代能面美術展《公募》共催加賀宝生に伝えられた江戸時代までの古面と、全国から寄せられた現代能面美術展《公募》の入賞作品とが一同に会します。新旧の技業の競演を存分にお楽しみください。

【入場料】一般・大学生 300円 65歳以上 200円 高校生以下 無料 団体(20名様以上)250円

問い合わせ:金沢能楽堂美術館
☎076-220-2790 FAX:076-220-2791
http://www.kanazawa-noh-museum.gr.jp/

能登島

■温泉感謝祭(おんせんかんしゃさい)
[開催期間]12月31日(金)
[開催場所]石川県加賀市(山中温泉「菊の湯」)
[詳細]

歴史ある山中温泉の中でも菊の湯は「総湯」とも呼ばれ、まさに山中温泉のシンボルとなっています。白鷺発見伝説や行基発見伝説があり、江戸時代には加賀藩の藩営温泉として栄えました。この山中温泉の関係者が、菊の湯の中で、1年間の感謝と将来の繁栄を祈願するお祭が温泉感謝祭です。天与の恵みである温泉を地域の人が如何に大切に守っているかが伺える貴重な催しです。 ※関係者のみが出席するもので、感謝祭への一般の方の入場はできません。

問い合わせ:山中温泉観光協会
☎ 0761-78-0330 FAX: 0761-78-0332
email: otazune@yamanaka-spa.or.jp

日本クラフト展 in KANAZAWA

■湯座屋市山中温泉 (ゆざやいち やまなかおんせん)
[開催期間]~12月(毎月第2・4日曜日)
[開催場所]石川県山中温泉 菊の湯ラウンジ
[詳細]

昭和のはじめ、山中温泉の町民に親しまれていた「湯座屋市」。
付近の山や農家で採れる新鮮な野菜や無添加の手作りだんご、お漬物などを昔ながらの大八車に乗せてお売りいたします。

問い合わせ:石川県加賀市山中温泉湯の出町湯の曲輪
☎0761-78-1132


■兼六園無料開園 (年末年始)(けんろくえんむりょうかいえん)(ねんまつねんし)
[開催期間]平成22年12月31日~平成23年1月3日
[開催場所]石川県金沢市兼六園
[詳細]

31日~1日にかけては終夜開園。2日、3日も無料開園です。冬景色の兼六園にぜひお越し下さい。

問い合わせ: 石川県金沢城・兼六園管理事務所
☎0761-73-0220 FAX:0761-73-0220
http://www.pref.ishikawa.jp/siro-niwa/japanese/top.html

大聖寺流し舟

■魯山人と初代菁華展 (ろさんじんとしょだいせいかてん)
[開催期間]平成23年11月11日(木)~平成23年3月29日(火)
[開催場所]石川県加賀市山代温泉18-5 魯山人寓居跡いろは草庵
[詳細]

北大路魯山人没後50年特別企画展 第三弾『魯山人と初代菁華』展が、11/11より「魯山人寓居跡いろは草庵」にて開催されます。山代での魯山人の原点ともいえる初代須田菁華との出会いをテーマにこれまで展示されることのなかった初代須田菁華への誄詞(弔辞)をはじめ、菁華との出会いなくしては生まれなかったであろう作品の数々を公開致します。

問い合わせ石川県加賀市山代温泉18-5 魯山人寓居跡いろは草庵
☎0761-77-7111 FAX:0761-77-7110


■ついたち結び (ついたちむすび)
[開催期間]12月1日(水)
[開催場所]石川県羽咋市寺家町 気多大社

「みんなの想い」に寄せられたお言葉にお応えして、心(ハート)と(ハート)を結ぶ、「ついたち結び」を開催。※1日の午前8:30までに来られた先着100名の方は月次祭に参加できる。祭典内容(神楽、祝詞、巫女舞、玉串等)

問い合わせ石川県羽咋市寺家町 気多大社
☎076-232-5555 FAX:076-232-1170
http://www.keta.jp//

ついたち結び

■くわい・そば祭り (くわい・そばまつり)
[開催期間]12月5日(金)
[開催場所]石川県羽咋市神子原町は190番地 (株)神子の里
[詳細]

羽咋市の神子原町にある直売所「神子の里」で旬の食材を使ったくわい料理や・そばが振舞われます。

問い合わせ石川県羽咋市神子原町は190番地 株式会社 神子の里
☎0767-26-3580 FAX:0767-26-3581
email:info@mikonosato.com

神子原くわい・そば

■あえのこと (あえのこと)
[開催期間]12月5日(日)


[開催場所]石川県珠洲市若山町火宮
[詳細]

「あえのこと」とは能登一帯に伝わる田の神の伝統行事です。田の神様を自宅に招き、豊作の感謝と願いをこめます。奥能登のあえのことは、国の重要無形文化財に指定され、古式と厳格さをとどめ、きわめて貴重とされています。平成21年9月には、県内最初のユネスコ無形文化遺産に選定されました。「アエ」は田の神を供応する「饗」、「コト」はハレの行事を意味する「事」で、「饗の事」と考えられています。

奥能登の鳳至郡、珠洲市で行なわれる「田の神まつり」(収穫祭の一種)。毎年12月5日に「田の神迎えの行事」と2月9日に「田の神送り行事」が各戸ごとにしめやかに行なわれる。12月5日の「田の神迎え」は、主人が自家の苗代田に出かけ、実在する神のように田の神を誘い、茶の間のイロリばたへ導いてくる。さらに風呂場へ案内して入浴させ、ついで座敷の床の間に飾ってある種もみの俵の座についていただく。その間主人は、「永いこと田を守ってくださいましてありがとうごぎいました。」などと、全く実在の人に物言うようにふるまうのである。やがてお膳にのせたごちそうが供えられるが、これは2人前、それに必ず二股大根と甘酒が用意される。また、田の神は、盲目神だとのたてまえから、主人はごちそうの内容をひとつひとつ説明し、「どうぞごゆっくり召しあがって下さい。」とあいさつをする。そのうちにお膳をさげ、家人一同がおさがりをいただいて、まつりは終る。以後、田の神様はこの家にお泊りになるとされ、2月9日になると、再び田へお送りする。この日は雑煮餅を大きな椀に盛って供え、「どうか食べましてことしも働いてください。」と言って、家の表戸まで送り出す。

問い合わせ奥能登あえのこと保存会
☎076-232-5555 FAX:076-232-1170
http://www.hot-ishikawa.jp/search-detail.php?id=900-jb000417

あえのこと

■ブナオ山観察舎ミニ観察会 (ぶなおやまかんさつしゃみにかんさつかい)
[開催期間]平成22年11月20日~平成23年5月5日までの指定日を除く毎日開館
[開催場所]石川県ブナオ山観察舎(一里野周辺)
[詳細]

ニホンカモシカ、ニホンザル、イヌワシなどの野生動物の観察ができるブナオ山観察舎は平成22年11月20日(土曜日)から開館しました。来年5月5日(木曜日)まで、年末年始(12月29日~1月3日)を除く毎日開館しています。

問い合わせ環境部白山自然保護センター 石川県白山市木滑ヌ4
☎076-255-5321 FAX:076-255-5323
email:hakusan@pref.ishikawa.lg.jp


■和の鉄人 道場六三郎の味「カニ汁大鍋」の振る舞い(わのてつじん みちばろくさぶろうのあじ「かにじるおおなべ」ふるまい)
[開催期間]11月1日~3月31日の毎日
[開催場所]石川県山中温泉 町人旅人亭(まちびとたびびとてい
[詳細]

山中温泉出身の和の鉄人「道場六三郎」のレシピによるこだわりの食材を使った「鍋の振る舞い」 山中温泉は豊かな山の幸に恵まれ、さらには、ズワイガニの水揚げでも全国的に有名な橋立漁港もすぐ近く、獲れたての鮮魚が届く好立地です。良い水、良い食材の地には、優れた料理人が育ちます。山中は、北大路魯山人といった数々の食通達が愛した町。山中漆器の産地、そして九谷焼発祥の地としてもその名を馳せています。加賀懐石料理における器のこだわりもお楽しみの一つ。加賀の食文化をお楽しみ下さい。
和の鉄人「道場六三郎」のレシピによるこだわりの食材を使った「鍋の振る舞い」をお楽しみ下さい。道場直伝の隠し味が効いた逸品です。山中漆器で味わう豊かさに心も温まります。

問い合わせ:山中温泉観光協会
☎ 0761-78-0330 FAX: 0761-78-0332
email: otazune@yamanaka-spa.or.jp


■鵜まつり (うまつり)
[開催期間]12月16日(水)午後3時
[開催場所]石川県羽咋市寺家町 気多大社
[詳細]

闇と寒気の中で、1羽の鵜と神職、鵜捕部(うとりべ)がとり行う国重要無形民俗文化財にも指定されている奇祭です。気多大社に奉納される鵜は原始的な秘法で捕らえられ、葦で編んだ籠で3人の鵜捕部により徒歩3日がかりで神社に到着します。
 鵜を本殿に運び込み、神職と鵜捕部の問答のあと鵜を放つと、鵜はわずかにともるローソクの燈を目当てに案と呼ばれる台に止まります。この瞬間までの鵜の様子で、翌年の農業、漁業などの吉凶を占います。

問い合わせ石川県羽咋市寺家町 気多大社
☎076-232-5555 FAX:076-232-1170
http://www.keta.jp//


■おんねもまつり
[開催期間]平成22年12月3日(金)
[開催場所]石川県輪島市門前町 諸岡比古神社
[詳細]

その年の豊作を感謝する祭りです。今から約600年前、道下村の善光寺に信州の上田(長野県上田市)から移住した千萬長者がいました。この長者に待望の男の子が生まれましたが、その子は生まれつき手が開かない不自由な子でした。ある夜、夢に現れた氏神が「赤飯を炊いて村の子どもたちに分け与えれば、男の子の手が開くようになる」というお告げを言いました。長者はお告げのとおり、赤飯を炊いてお供えし、村の子どもたちに分け与えました。「おんねも、おんねも」(おれにも、おれにも)と子どもたちが手を差し出す中、長者の子も思わず手を出したとき、それまで開かなかった手が開きました。それからこの祭りを「おんねも祭り」と呼ぶようになりました。

問い合わせ:門前総合支所 総務課
☎0768-42-8720 FAX:0768-42-0594
email:mn-soumu@city.wajima.lg.jp

onnemo festival

■観音様お身ぬぐい (かんのんさまおみぬぐい)
[開催期間]平成22年12月26日
[開催場所]石川県小松市那谷町ユ122 那谷寺
[詳細]

午前10時に金堂の十一面千手観音様の1年のほこりをぬぐい、正月の準備をします。前日には上へ昇る足場を組み立て、終了したら取外します。那谷寺僧侶、檀家、御詠歌講会員らにより執り行われます。後日お供え鏡餅を各お堂に供えたり、正月花を立てたり、三面大黒様を本殿に安置、正月準備等整えます。

問い合わせ那谷寺
☎ 0761(65)2111 FAX 0761(65)1626
http://www.natadera.com/

那谷寺

■幸娘みそぎ払い (ゆきむすめみそぎはらい)
[開催期間]12月31日(月)
[開催場所]石川県羽咋市寺家 気多大社
[詳細]

正月三ヶ日だけ気多大社で奉仕する約120人の特別な巫女を幸娘(ゆきむすめ)と呼びます。気多大社で奉仕するにあたり12月31日、気多大社で集合した後、一ノ宮海岸まで駆け、冬の日本海で「大祓詞」を唱えながら身心を清めるみそぎ祓いを受けます。

問い合わせ石川県羽咋市寺家町 気多大社
☎076-232-5555 FAX:076-232-1170
http://www.keta.jp//


■能登ふるさと博
 冬季:平成23年1月9日(日)〜3月6日


能登ふるさと博

この博覧会は、能登の長い歴史の中で培ってきた数多くの地域資源を活用して開催するもので、能登地域(4市、5町)全域が会場となります。したがって、特別なパビリオンはありません。しいていうなら、地域の祭りやイベント、また、三方を海に囲まれた豊かな海岸線、豊富な海の幸、輪島塗に代表される伝統工芸品 全国有数の和倉温泉、輪島温泉郷、加えて、何よりも「客人信仰」といわれる能登の人々の旅人をもてなす「おもてなしの心」など、一つひとつの魅力ある資源を持つ能登地域全体がパビリオンとなります。

能登地域は、戦後、飛躍的に経済成長が進むわが国にあって、自然が残り風習が残り人の心が残る数少ない地域です。まさに日本のふるさとにふさわしい地域なのです。このような能登地域において、今日の飛躍的な経済発展の原動力となった団塊の世代、また、これからの日本の発展を担う世代のファミリー層、さらには、ふとした日常の疲れを発散し、明日の活力を取り戻したい、そのような方々の心身を癒すばかりでなく、ともすれば忘れがちになっている「ふるさと」を思い起こさせてくれます。

問い合わせ:「ほっと石川」観光キャンペーン実行委員会(石川県観光推進課内)
電話:076-225-0538
  Fax:076-225-1540(平日午前9時〜午後5時)
email:info@hot-ishikawa.jp


ご希望のバナーをクリックしてください。詳細情報ページが別ウィンドウで開きます。
notohantou umaimonmeguri noto forusato talk notobito tono deai campaign
sustain by a light with noto road card present campaign

トピック